9歳で、将来プロの乗馬選手になると言い出し、乗馬クラブで乗馬を始めた我が家の次女。13歳から障害馬術競技に参加し始め14歳で全日本馬場馬術大会チルドレン部門入賞。15歳で、父親の母国オーストラリアへ単身で渡り現地で調達した自馬を持つが…現在19歳の次女の、波乱万丈の馬との人生物語を母目線で書いています。
2014年3月1日土曜日
2/22 ☀️
先週のようかが上手く乗れたので、インストラクターがリッキーに乗っても良いということでまあまあ難し目の馬リッキーに乗ることに。速歩は良かったけど駆け歩がでない…。またまた、落ち込む私…。この日も落ち込んで帰ってきました。でも、上半身をしっかりと起こして固定することで下半身の力が自然と抜けるというコツがつかめたような気がします。とにかく速歩がとても楽にできたのには驚きました。そーなんだ!と、いう感じ。では、これから、今日の乗馬レッスンのため兵庫県まで行ってきます。
2/11 ☀️
ポチに乗って落ち込んでから、乗馬への情熱が冷めつつあるのですが, 頑張り過ぎない良い傾向かなとも捉えてます。何をしても頑張り過ぎて疲れてしまう傾向もあることなので、ある意味このいい加減さは、私には必要な訳です。ということで、この日は、以前よく乗っていた陽花。この子にもかなりばかにされていたので期待しなかったのが良かったのか、信じられないくらい動いてくれました❗️感激❗️お陰で、ひっじょうに充実した時間を過ごすことができました。
2/1 ☀️
この日はポチ. 全然動いてくれず, インストラクターに怒られっぱなし. 帰りの道中悔しくて泣けてきた。馬にもばかにされ、インストラクターにも怒られ。私は、オリンピック選手にでもなるために乗馬をしてるんだろうか。わけない。だから、もっと楽しなくては…。
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