Sunday, 29 September 2013

9/28/2013 ☀ 6


さて、またまた陽花です。この日は、陽ちゃんと、森林、もう一頭は、名前忘れましたが、3頭で、レッスンでした。

森林

森林は、馬装が嫌いで、ま、好きな馬はあまりいないのかもしれませんが、ずーっと耳が後ろに倒れている状態。ご機嫌最悪。いつもこんなんですが、とうらくをつけるときは、案外大人しい。このご機嫌斜めのかんじはアルフィーに、似ています...。アルフィー!懐かしい...。

で、馬場に入ってすぐ、森林がちょっと暴れ、それに釣られて陽ちゃんもちょっと暴れたりと....。陽ちゃんは、森林が後ろで走っていると、緊張してるのかな?が伝わってきます。娘いわく、それは私が考えていることが、陽花にも伝わっているんだとの事.そうか、全ては私が悪い...反省。ということで、この日の乗馬レッスンはめちゃくちゃ。私はまったく陽花をコントロールできませんでした。この辺、今後の課題です。手綱は短く持つ!馬と手綱でコミュニケーションをとるのだということを、忘れないように。。。次のレッスンに生かします。ハイ。

9/26/2013 ☀ 5



今日はマンツーマンレッスンを申し込みました。で、馬は、また陽花。
どうしても、正反動をしてみたかったので...。陽花の調子は上々。思いっきり走ってくれるので、速歩も速い!正反動は、補助を握って、背中を伸ばし、どちらかというと後ろにひっくり返るくらい、後ろの襟元を引っ張られるような姿勢で、、、身体全体で馬の揺れに合わせるかんじ。馬体を、ふとももで挟んで、膝下は、リラックス。かかとはつま先を鐙にちょっと置いて、内股気味で馬にまたがるよう、意識すること。
手綱は短く持ち、馬がハミを噛んでいるのをかんじるように。手綱で馬とのコミュニケーションをとること。

身体をリラックスさせ、下をみないで、馬と歩くことが大切なのです!

Monday, 23 September 2013

2013年9月21日 4


この日は晴れ。まだ残暑厳しく、暑い一日となりました。私のレッスンは午後3時半からで、日差しがかなりきつくて、また焼ける...、と、思いながら3分もするとそんなことはどうでも良くなってきました。相棒は,陽花。大人しくて、可愛らしい女の子。白い毛並が私好み♡。とにかく可愛い子で、うらほりも、ほいほい、鞍乗せも、ほいほい、ブラッシングも、ほいほい、ついでに前髪を可愛らしく揃えてあげました。大人しい!可愛い!こういう馬だと馬装もうまくいき、騎乗もなんとなくリラックスできる予感がするのが、良いです。
さて、騎乗。初めの10分は、力も入ったりで前屈みになっていると先生に指摘され、もっとリラックス!と、言われ続けました。10分後はまずまずなかんじ。ただ、脚が入っているのか入ってないのか、反応がよくわからず、並歩のつもりが、速歩がでたり、、、と。なんだかいい加減。これは、私の脚の合図が、馬に伝わってない証拠。反応の良い馬だと、脚をちょっと入れるだけでぐいっと、前進しますが、そうでない大人しめの馬だと、脚の反応がいまいちで、これがわかるまで私の時間がかかります。
はやく、駆歩の練習をして、うまくなりたいなー。

Sunday, 15 September 2013

2013年9月14日(土曜日)



この日は、ものすごく蒸し暑い日で、どうなることかと思いきや、案の定、長女は熱中症気味になり倒れ...。蒸し暑い日の乗馬は、やっぱり大変です。

さて、私が乗った馬は、小風(こかぜ)ちゃん。ものすごく可愛い、オーストラリア育ちの馬です。7歳なのに、大人しく、障害をさせると、障害物を飛び越えるのではなく、なぎ倒しても飛ばない道をえらぶんだそう。

初めて乗った馬ですが、アルフィーを前にした時のような緊張感はなく、大人しいだろうなと、見つめた瞬間わかりました。

ところが、乗ってみてびっくり。揺れが、普通ではない。ふりふりと揺れるかんじ。タイミングを合わせるのに時間がかかり、また、私の足がちょっと痛かったこともあり、なんだか調子があわずにレッスンを終えてしまった...。

来週は、馬装から、手入れまで、きっちりとさせてもらう予定です。

がんばります。

Monday, 9 September 2013

2013年9月7日(土) 雨




自分に7日の乗馬報告です。乗った馬はアルフィー。私の大好きなお馬くんです。この日は
雨がひどかったので、ラッキーなことに屋内馬場での練習となりました。30分、かなり速い軽速歩。リズムもしっかりとれ、いいかんじで左回り。速くても、ふくらはぎの筋肉が序所に発達してきているせいか?、疲れることなく、先生の 人馬一体!のかけ声に、はいっ!と、応えながら、快適に乗ることができました。

アルフィーは、振動も少なく、とても乗り易い馬。ただ、腹帯を絞められるのが大嫌いで、その都度噛もうとします。腹帯を絞める作業は緊張します。今回は、馬装を、先生がやって下さいました!ラッキー!これではいけないのですが、アルフィーの馬装に関しては、一度怖い思いをして、ちょっとトラウマ的になっているので、ラッキーでした。

さて、次のビギナーの方がキャンセルされたとの連絡があり、それでは!ということで、私がまたもう1鞍乗らせていただきました。なので、今回は、1時間たっぷりと乗れ、、脚をいれて同時に鞭で打つ練習を何度かできました。アルフィーは反応があまり良くないので、脚が効いているのかどうか、私もさっぱりわからずじまい。ただ、以心伝心?私がやってほしいことは、伝わったような気がします。

乗る姿勢は、良くなってきている気がします。子供達によると、顎をもっと引いて乗らないと、亀のようで格好わるい、そうです。トホッ...。